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新三、得心


昨日再び小学校に行ってきました。
今度は校長室で、校長、副校長、担任、ウチが3人。

昨日の昼、担任の問いに対して遊が全てを話したんです。
それを校長室であたしたちも確認するということでした。

ゲーセンには行ったし、ゲームもした。
嘘をついて、ごめんなさい。

普通ならそれで終りそうなものですが、違います。
ゲームをするためには金が必要になるわけですが、
なんと遊が金をばらまいていたというんです。
遊がひた隠しにしていたのはその部分でした。
昨日、何かを隠しているか誰かをかばっているかと書いたのは、
やはり図星だったことも分かりました。

遊がかばいたかったもの…。


<続きはこちらから>
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2009 / 06 / 26 ( Fri ) 17:14:22 | ガキンチョ日記 | トップ↑
遊、乱心


遊と友達4人が子供だけでゲームセンターに行ったことが発覚しました。
先生が問いただして他の子が次々に白状する中、遊だけは
自分は行っていないとウソをつき通そうとした様子です。
結局最後は遊も行ったことを認めたのですが、あたしには
どうにも分からないことだらけで少し戸惑っています。

ゲーセンに行っただけなのか、それともゲームをしたのか。
そうだとしたら、誰がどうやって金を工面したのか。
発覚した後もウソをつかなければいけない事情があったのか。
特に、最後まで突っ張り続けた遊に。

そもそもゲーセンに行くことはどの程度悪いことなのか。
商店街のパチンコ台に20円入れて遊ぶこととの差は?
ヨドバシカメラのガシャポンフロアーに行くこととの差は?
カラオケに行くこととの差は?
誰がどこに線を引いて、それをどうやって子供に伝えるのか。

各家庭のスタンスはどうなっているのでしょう。
ウチは子供だけでは単独でも複数でも禁止。
才程度の同伴者があれば許可ということになっています。
家庭ごとのルール決めにはむしろ違いがあって当然。
子供が集まれば、一番緩いルールを適用するでしょう。
きついルールに縛られている子は言い訳を探します。
それがウソを生んでしまうことは誰にでも分かります。
条件さえ整えれば行ける遊も、禁を破ってまで…。

遊に限れば、はっきり罪を認めている部分があるかわりに、
ある部分に関しては悪いと思っていないような節があります。
その歪んだ価値観はいったいどこからやってきたんだろう。
少なくとも今まではそういうことのない子だったのですけれど。

聞いたところ、学校生活でストレスがあったようです。
ただ、それは我慢してし切れないものでもなかったようで、
ストレスが直接の引き金になったとは考えにくい。
子供である部分と大人になっていく部分と、そのバランスが
上手に取れていないということになるのでしょうか。
思春期に片足を踏み込んでいることは間違いありませんが、
していいことといけないことの区別まで曖昧になるのでしょうか。

遊を含めた5人がそれぞれに様々なウソをついていたために、
客観的な事実関係がつかみづらいことも大人を悩ませます。
小さなウソが絡み合って、時には事実も真実も絡み合って、
その糸は容易に解きほぐすことのできない顔つきです。

悩ましい。
久々に難問に直面したと感じます。

昨日、カミさんと二人で小学校に行ってきました。
6年生の担任二人と話をすること2時間半、それでも
ヤツらがやってしまったことの全貌は明らかになりません。
子どもたちの今後を見守るしかないというありきたりな結論、
でも現段階ではその結論しか出せないことも確かです。
あたしたちも先生も誰を責める訳でもなく、子どもたちが
そうなってしまった原因がはっきりすればいいと思っているんです。
でも、それも容易なことでは突き止められなさそうです。

こういうことがあっても、大抵の場合は、事実関係が分かって、
子供たちが自分の非を認めて詫びればそれで終ります。
ところが今回だけは、どうも胸がモヤモヤしています。
これはあくまでもあたしの直感なんですが、まだ何かあります。
誰かが何かを隠しているか、誰かが誰かをかばっているか。
あるいは5人全員で何かを隠しているかもしれません。
ことによったら全く別のところに問題があるかもしれません。
事実関係がはっきりしないこととはまったく別の次元で、
あたしの胸騒ぎはまったく消えようとしません。

悩ましい。
時間が解決することもあるでしょう。
でも時間だけでは解決し得ないこともあります。
当面この胸のモヤモヤと付き合うことは確定的、
親として、大人としての真価が問われているのかもしれません。
2009 / 06 / 25 ( Thu ) 12:45:28 | ガキンチョ日記 | Comment(6) | トップ↑
検定嫌い


漢字検定協会の不祥事を引っ張り出すまでもなく、
あたしはそもそも検定というものが好きではありません。
自分の知識を誰かに認められたいという了見がいただけない。
いやそうではない、自分の知識を大きなサンプル数の中で
客観的に判断してもらうことが目的なんだ、でしょうか。

まだブームが続いているのか、色んなのがありますね。
英検なんてのはあたしがガキの頃からありますけど、
最近じゃワイン検定とか江戸文化歴史検定なんてのもあります。
英検や漢検のように進学や就職に役立つものもありますが、
このところ増殖しつつある検定はどうなんでしょうか。
昔から、「雄弁は銀、チンポコはキン」というではありませんか。
こんこんと湧き出る泉だって、表面は案外穏やかなものです。

TVで見かけるクイズ番組も嫌いです。
アタック25みたいな番組を言っているのではありません。
芸能人が無知を競い合うタイプの番組です。
なんであんな番組で視聴率が取れるんだか分かりません。
何かの手違いで何回か見たことがあるのですが、
その度に暗澹たる気持ちになってくるのを自覚しました。

どうでもいいような細かいことにとらわれ過ぎると、
本当に重要な大きなことが見えなくなってくるものなんですね。
2009 / 06 / 22 ( Mon ) 15:30:05 | 日記 | TrackBack(1) | Comment(5) | トップ↑
ちょっと感動


まずはこちらをお聴きいただけますでしょうか。
5分5秒ありますが、ぜひ通して聴いていただきたいんです。
YouTubeの利用規約に違反している投稿らしいので、
いつまで観られるか分かりませんから、お早めに。(笑)
聴衆にお辞儀をして手を振り、バックのオーケストラに手を振り、
指揮者の方を向いて「OK」と言うと、演奏が始まります。
ちなみに、指揮は葉加瀬太郎ではありません、念のため。


※音と画像がわずかにズレているかもしれません。

歌い終えたセリーヌ・ディオンが「グラッツェ」と言うんですよね。
この一言で、あれっ?と思ったので調べてみました。

<続きはこちらから>
2009 / 06 / 19 ( Fri ) 16:49:07 | たまには、歌 | TrackBack(0) | Comment(2) | トップ↑
豪州牛肉、スピンオフ


何とか炒めに使った牛肉が余ったので、タタキにしてみました。

牛タタキ
なんだか、いつにもまして妙な画像ですね。

塩とニンニクのすりおろしとオリーブオイルをなすりつけて、
ラップにくるんで一晩寝かせておきます。(=マリネ!)
フライパンで肉の各面を焼き付けたあと、200度のオーブンで
10分加熱してそのままオーブンの中に放置しておきます。
生の状態で、断面が4㎝四方ぐらいでしたかね。
肉の太さで加熱時間を調整する必要があります。

ホントは冷蔵庫に入れる前の方が美味しいんですけど、
冷たいのがお好みなら冷蔵庫で冷やしてください。
食べ残したら保存は当然冷蔵庫ということになります。
自家製ポン酢との相性は抜群、もしこれを和牛でやったら
いったいどれぐらい美味しいタタキが出来上がるんだろう。

作るのに西洋料理のテクを用いてはいるのですが、
ポン酢や小ネギを使って食べるのがいかにもジャパン。
なので、日本料理にカテゴライズしておきました。
牛肉嫌いのあたしは作っても味見しかしませんので、
西洋だろうが東洋だろうが、んなこたぁどうでもようござんすけど。

新物ふたつ

超長期熟成、旨い美味いうま~~い!
販売されている間は、財力と体力の限り飲み続けます。
アサヒのオールモルトビールは、いたって薄いデキです。
スーパードライみたいなくだらないビールを作っているうちに、
本物のビールの作り方を忘れてしまったのでしょう。
ψ(`∇´)ψ イヒヒ!
2009 / 06 / 17 ( Wed ) 18:01:49 | 日本料理 | TrackBack(0) | Comment(3) | トップ↑
なん中華(ベタ)


ある夜の献立、シュウマイと何とか炒め。

シュウマイと何とか炒め

シュウマイはカミさんが初めて一から作るもので(皮は市販品)、
その割にはちゃんとした出来上がりになっていました。
子どもたちも年寄りも、喜んで食べてましたっけ。
また作っても、同程度の味は保証されることでしょう。
肉や皮をグレードUPさせていけば、もっと美味しくなります。

初めてなので、一応手元のレシピに忠実に作らせてみました。
一応というのは、細かいところであたしが修正をかけたからで、
それでもまあレシピ通りの出来と言って差し支えないでしょう。
面白いのは、レシピが四川の料理人のものであること。
シュウマイは決して四川の料理ではないのですが、
数あるレシピの中で失敗なく再現できそうなものを選んだら
たまたまそれが四川料理の料理人のものだったわけです。
作る技術は、教えること伝えることに直結しないんですね。
名選手が名監督ではなかったりするのも似ていますし、
勉強のできる人が必ずしも教え上手でないのも同様です。

何とか炒め

何とか炒めは、あたしがアリモノで即興的に作ったもの。
したがって目下大々的に料理名を募集しておりません。ヽ(´・`)ノ
肉は珍しく牛、オーストラリア牛のモモをコロコロに切って、
塩コショウと醤油で下味をつけとき卵と片栗粉をまぶして、
最後に油を少し入れて混ぜるという準備をしておきます。
パプリカとナスは肉に合わせて切り揃えておきます。
肉とナスを油通しして、パプリカは引き上げ際に投入します。
鍋に改めて油を入れてネギのぶつ切りと生姜のスライスを入れ、
焦がさないように弱火でじっくり香りを引き出します。
十分に香りが出たところに肉と野菜を戻し入れて、
予め用意しておいた合わせ調味料を入れて全体を混ぜます。
仕上げにごま油を回して、酢をほんの少しだけ入れて完成。
酢を入れましたが、青椒牛肉絲のコロコロ版と考えていただければ、
だいたい味の想像はつくのではないかと思います。

餃子は何と言ってもビールとの相性がいいのですが、
シュウマイとなると酒でも問題ないのが面白いところです。
何とか炒めも、酒でまったく問題ありませんでした。
したがってこの夜のあたしはお約束のベロンベロン、
可愛いオッサンまっしぐらってな感じで飲みまくりました。
飲み過ぎてご飯粒を食べなかったために、料理とご飯の
相性を確かめられなかったのは自業自得というものです。

撃沈人生上等!
2009 / 06 / 14 ( Sun ) 09:17:24 | 中国料理全般 | TrackBack(0) | Comment(3) | トップ↑
攻撃的な性格があるなら…


迎撃的な性格もあるんじゃないかと、最近真剣に考えています。

PTAの役員間でトラブルがあって、カミさんがその渦中にいます。
でも、元凶である方(便宜上、山根さん)の根回しはウチには回ってきません。
山根さんは流れを自分の思い描く方向に持っていきたいのですが、
それにはウチのカミさん(Sleepy)がとても大きな障害になるからです。
Sleepyはダメなものはダメとはっきりシャットアウトしますし、
物事の善悪に対する基準がとても厳格ときていますんでね。
相手の人間性の値踏みも正確ですしバカの見切りも早い。
(この辺、Sleepyのご主人とコワイぐらいそっくりです)
だもんで、周囲に電話やメールが回ってもSleepyには来ません。
そして「ああ、私にも連絡が来ればいいのになー」などと
ニヤニヤしながら本気でそういうことを言っています。

「迎撃的性格」という意識を持ったのは、このことがキッカケでした。
そしてわが身を顧みたところ、あたしにもあるジャマイカ、スリランカ。
いわゆる「かかってこいやぁ!」というヤツですね。
あ、江戸前では「かかってきやがれ!」ってことになるんですけどね。
自分から喧嘩を売るのも大好きなあたしですが、ご購入も好きです。
受身の方が有利なことも多いので、なおさらかもしれません。
相手が身動き取れなくなるまでコテンパンにのすのが好きです。

してみると、Sleepyのはあたしのが伝染してそうなったのかしらん。
同様に子どもたちにもそういう性格が伝わっているのかしらん。
なんにせよ因果なことではありますが、容易には直りません。
というか、直す必要なんかないか、迎撃的性格。
2009 / 06 / 12 ( Fri ) 12:51:44 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(4) | トップ↑
正統を知る


新規開拓、かねてから気になっていた店で南インド料理を食べてきました。
東京駅の八重洲口近くにある、ダバ・インディアという店です。

携帯カメラでの撮影で、少し画面が暗いでしょうか。

ドーサとワダ

うんと薄く焼いたペーパードーサと、ワダというドーナツ状の揚げもの。
こういう軽食をインドではティファンと呼びます。
ドーサにはサンバルというカレーがつくのがお約束で、
その他に生姜のチャトニとココナツのチャトニがついています。
チャトニも手抜きせずに作ってあって、特に生姜は秀逸でした。

ミールス

ミールスという、いわばインドの定食です。
これはベジタリアン仕様で、動物性タンパク質は一切ありません。
ご覧の通り、容器(カトゥリ、といいます)ごとのボリュームは知れたものですが、
さすがにこれだけ並ぶと食べ終える頃にはかなり満腹に近くなります。
ひとつひとつの料理の輪郭がはっきりしているのがあたし好みですし、
バスマティ・ライス(煎餅の下に隠れてます)の炊き加減は完璧です。

あたしはインドに行ったことがあるわけではないので、
料理を食べても何が正統で何が邪道なのかは分かりません。
分かるのはただ美味しいか美味しくないか、それだけです。
あるいは金を払う価値があるかないか、とも言い換えられます。
(値段は、店のサイトを参考になさってください。)
そんなあたしが食べて、「なるほどミールスってのはこういうもんか。」と、
妙に納得できてしまうのがこの料理のすごいところです。
以前記事にしたことのある西新宿のムットでも食べたことがありますが、
比べるとダバの方がぐっと洗練された味わいという印象です。

また、今回の訪問で気づいたこともありました。
それは、昨年末以来入れあげている「コチン・ニヴァース」の底力。
最近メニューの変更があったということが気になっていて、
帰りがけにダバの料理を反芻しながらもコチンの料理が頭をよぎり、
「こりゃ、近々コチンに行ってこようかな…」と思っちゃいましたもの。

そんなこんなで、自作外食共にあたしのインド熱はまだまだ続きそうです。
2009 / 06 / 07 ( Sun ) 18:15:42 | 美味しいもの | TrackBack(0) | Comment(5) | トップ↑
Squall


「サウダージ」と「愛をこめて花束を」を克服しました。
克服って大袈裟ですけど、早い話が歌えるようになったってことです。
別にカラオケを想定しているわけではありませんが、覚えました。
そして次のターゲットは「Squall」、福山クンの曲ですね。



背が高くて顔立ちが整ってて声がいい、モテますわな。
ただしこの曲は、次のクリップの方があたしの好みです。



もともと、この彼女が歌った曲だったそうですね。

これって、歌詞の内容が、なんと言うか「べったり」した感じがするんです。
さらっと語っているようで実は濃い目の内容とでも言えばいいですかね。
なのでそれを情感たっぷりに歌ってしまうと、どうも重いんです。
福山クンはしっとりしたバラード歌唱ですが、やはりあたしには重い。
松本英子のような、ちょっと突き放した歌い方が好みです。
声質も渇いた感じで突き放した歌唱に合っているように感じますし、
テンポがやや速めなのもいいのではないかと思います。

松本英子の方がC(ハ長調)なのに対して福山クンはE(ホ長調)です。
Cは落ち着いた響きですが、Eはこの曲には明る過ぎるとも感じます。
音域の都合だったのかもしれませんが、曲調からいけばE♭希望です。
半音下げただけで、全体の響きは相当変わるはずなのですが…。

なんだかんだと理屈をこねてみましたが、この曲は気に入ってます。
ギターも弾けるようになったら、自分なりの解釈で歌えます。

<どこまでも水田日本は水の国 山口誓子>

日本は水の国です。
水の国は、雨の季節になろうとしています。
雨を楽しむ、雨も楽しむ。
それが水の国の人。
2009 / 06 / 07 ( Sun ) 14:12:54 | たまには、歌 | TrackBack(1) | Comment(2) | トップ↑
セレスタミン・ダイエット


よんどころない事情で、「セレスタミン」という薬を服用しています。
この薬、「服用すると太る」という噂があるのだそうです。
薬に特別なカロリーがあるわけはなく、この話の真相は、
「セレスタミンを服用すると、普段以上にものを食べたくなる」という
薬の作用によるものではないかというのが処方した医師の説です。
半分がステロイド、半分が抗ヒスタミン剤という強い薬なので、
そういった副作用があるとしてもなんら不思議ではありません。
とりあえず、喉が渇くのはあたしにも実感できます。

そこであたしは、これを逆用することを考えてみました。
「セレスタミンを飲んでいるんだからちょっと我慢作戦」です。
テーブルの上の煎餅をつまみたくても我慢する、
茶碗に半分の最後のお替りをぐっとこらえる、
別にセレスタミンを飲んでいなくてもできることですが、
「セレスタミンを飲んでいるから」ということを動機付けとて
いつもならしない我慢をしてみようという、いたって斬新な(?)試みです。

薬服用開始から一週間、ちょうど1キロ体重が減りました。
1キロぐらいたいしたことなさそうですが、それは違います。
「ちょっと我慢」以外は今まで通り、それでなお一週間で体重が
1キロ減ったということは、無駄な部分が削ぎ落とされたということです。




逆に言えば、普段からいかに無駄が多いかってことでもあるんですけど。
2009 / 06 / 06 ( Sat ) 12:34:18 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(4) | トップ↑
遊、小学校最後の運動会


5月30日に予定されていた運動会、雨で一日延期になりました。

騎馬戦

165cmを超えている遊が上ってのは、どうなのよ?

お約束の、お弁当画像。

遊の弁当

最近お気に入りのコリコリ小梅をよっつも並べたのは、本人です。
おかずは上から、カジキの照り焼き、シュウマイ、卵焼き、ハッシュドポテト、
竹輪のキュウリ&チーズ詰め、卵焼きだけはあたしが作りました。

遊以外の人用の弁当。

遊以外の弁当

手違いがあって、遊のものとは違った弁当になりました。
ケチャップライスだけは、あたしが作ったものです。

兄弟揃って、記念撮影。

兄弟揃って記念撮影

実はこの日の主眼は騎馬戦でもなく組体操の五段ピラミッドでもなく、
リレーのアンカーを務めたことでも、ましてや弁当でもありませんでした。
代表委員の委員長として、とても大切な仕事があったのです。

<続きはこちらから>
2009 / 06 / 03 ( Wed ) 16:32:06 | ガキンチョ日記 | TrackBack(0) | Comment(4) | トップ↑
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